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2016.08.22 16:55




〈急募〉猜疑王の契約王妃 短期のお仕事です読みました

最近ライト文系と少女小説の間を行ったり来たりしています

イラストが可愛かったので気になって買いました

こじらせけいヒーローが大好きです
というわけでひさしぶりにヒットだったので感想です

ヒーローのヴィクリス陛下が猜疑心の塊でして
内戦で命を狙われまくって、現在いろいろと迷走中でございます
そんなこじらせ陛下は過去12回の結婚しましたが全部失敗
王妃全員実家送りになりました
で、王妃不在だとまずいので(まあ、いろいろと事情があるのです)契約王妃となって短期のお仕事としてやってきたのが
修道女見習いの見習い、エステラ

このエステラも可愛い子です
おっとりお嬢様しゃべりのヒロイン可愛いなぁ
自分ではあまり書かないタイプの女の子ですが、丁寧なしゃべり方の子久しぶりに萌えました
わたくし、って打つの面倒なのでわたしいつも避けちゃうんですよね

王様の迷走っぷりとこじらせ具合が面白く、かなりぐいっと一気に読みました
あとイラストが可愛いです
そしてヒーロー黒髪無愛想!これ重要
わたしの好みドストライクでございます

猜疑心の塊だと、うっかりすると恐王になってしまって、粛清の嵐とかに話が及びそうなところですが、
ヴィクリス根は真面目だし紳士だし、エステラのよい所をちゃんと見つけるんですよね
普通に好青年です
さすが少女小説です

でもやっぱりいろいろとこじらせているわけで

エステラも神様の妻になることを望むような純粋な女の子で、とってもいい子です
彼女のおおらかさとか天然なところがとても可愛いです

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2016.06.28 22:07

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椿町ロンリープラネットに激ハマりしております

もうね!
暁先生がかっこよすぎてやばいです

毎日萌え萌えしています

基本的に黒髪長髪美形が大好物でして
そこに目つき悪くて、ひと癖ある年上男性とか
マジでストライクすぎてやばいです
超かっこいんですよっ!!!

しかも

じれじれラブに同居モノです

これがストライクじゃなくてなにがストライクだよっ!ってくらい近年のなかで大ヒットです

ロンプラがあれば生きていけます

すばらしい

ふみちゃんと暁先生のじれラブ超お勧めです

まだ4巻目なので手が出しやすいですよ~

ちなみに画像は4巻のわたしの好きなシーン

暁先生が無自覚すぎて
でもふみちゃんにちょっかいだされたり、好きな人がいるってわかると機嫌悪くなる

なんなの、かわいすぎか

このシーン大好きです

次は9月発売なので9月まで頑張る!わたし

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2015.09.11 21:51



最近のはまりもの

ティーンズラブ、以下TL小説です
メリッサの「身代わりの薔薇は褐色の狼に愛でられる」に激ハマりしました
元はWeb小説で、書籍化によるページ削除とかはされていないのでWeb版は現在も読むことができます
当初知り合いの方が進めていたのでWeb版を読んだらハマってしまい数日かけて読破
ついでにイラストもみたいっ!やっぱスマホより紙媒体のがいいの!!ってことで書籍版も購入
やっぱり書籍は良いね

なんと来月には続巻も発売です
Web版は完結済みなので安心して読めますよ~
もともとネット小説は読まないんですが、やはりネット小説は未完結なものも多いようなので

さて、ざっくりとした内容としては

顔が怖すぎる35歳将軍のヴァンが大公の命令で結婚することになった
しかも相手は隣国の恋多き(というか男をとっかえひっかえする毒女)と噂のベルニア嬢
しかし嫁いできたのはベルニアの身代わりとなった彼女の異母妹のローゼ、17歳で…

というお話です
ざっくりしすぎてますね
すみません

以下ネタばれ感想ですので畳んでおきます

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2014.10.28 21:40

高殿円さんの伝説的小説、カーリー
某レーベルに打ち切りになり…

奇跡的に復活!な古き良き少女小説テイストのロマンス小説の続編が発売ですよっ

ホントにずぅっとまっていた小説でした

拾っていただいた講談社さんありがとう
さすがです
素敵っ

前作から4年たち、学院のみんなは世界に散り散りになって

シャーロットもイギリスでしっかりした才女へ
ヒンディー語がしゃべれなくってカーリーにいいように遊ばれていたあの頃とはまったく違くて
つか、そこまでしゃべれるようになったならあのときのカーリーの言葉も思い出そうよ
思い切りカーリーがおやじでうけたよ
たまらんって…
おいおい

今作では前回みたいはふわふわなキャンディーのような甘い雰囲気ではなくって
結構政治色というか、世界情勢が情勢なのでシリアスメインで進んでいきます
ホントに女の子の一代記っていうか
前作とはすこし色が変わってますね

どっちもすきだからいいんだけれど、前作のカーリーのシャーロット大好きセリフがあんまりないのがちょっと残念

ナッピーに対するライバル心とか
大好きだったよ

近現代の話なのでどうしても今後もシリアス路線になっちゃうんだろうけれど
次の巻まではそんなに待たせないでほしいです
せめて1年くらいで発売してほしいなぁ

カーリーもアムリーシュ皇太子になっちゃったし
立派な青年だよ

もうっ
反則ですよ、くっそー

そしてお茶会での会話ね

どうしてもヒンディー語の授業を思い出してほしかったのね
そのあたりのくだりは昔のままな雰囲気で好きだったなぁ
あとアヒルに対するあの毒吐きね
カーリーはああでなくっちゃ

アヒルとか七面鳥をみるとクリスマスネタに絡めたくなるのは確実にカーリーの影響です

ちょっとカーリー愛が止まらないのでそのうち二次ネタ書こうと思います
連休あるしね~
そのまえにツイッターのアイコン用のセラムン絵を書かなきゃ

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2013.07.18 21:14





そういえばたぶん身代り伯爵シリーズの感想をここにあげるのは初めてかも
いよいよ完結に向けて動き出しました。

最近ラノベもめっきり読まなくなったので、伯妖も終わったしこれも完結しちゃうとたぶんもう
おっかけているのがなくなっちゃう
少女向けがたくさんありすぎてどれがいいやらわからなくなってきました
そして案外一般小説にエンタメ系が増えてきたのでそっちのほうが良作増えていたり


そんなわけで以下感想です

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タグ : 身代り伯爵 ビーンズ文庫

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2013.06.23 10:56

学園アリス最終回ってことではじめてはなゆめ本誌を買いました

だって9月まで待てないもんっ
話は感想サイト様でおっかけしていたので、なんとか
つか、成長したみんなが見たくってさ

もともとキャラの描きわけがうまい人だったから、みんなそれぞれ成長していてじーんと来てしまいました
つか、殿のひげが。。。
やっぱり月日が流れると…的なビジュアルイメージをつけるとこれもバリエの一つなのね
みかんは高校生になって可愛くなったね
もうっ
このまま高校生編をやってくれちゃって!ってくらい可愛かったよ~


てか普通にネタばれありますので
ここからは畳んどきます

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2010.10.07 19:05

イギリスにいるのに…

やってしまった…

まさかの日本書店にてホスト部3冊お買い上げ♪
イギリスで何やってるのーっ!!

えっと、オタク活動??
(最近ほんとにひきこもって絵とかかいてるし)
だってだってホスト部完結のニュース読んでいてもたってもいられなくなって

先月分のレストラン勤務でもらった現金チップはホスト部に消えました

なにげに最終回もチェックしたよ

なにはともあれホスト部らしい終わり方かな…と
ほんというと最後はみんなの数年後とかみてみたかったけど
あいかわらずなホスト部キングとハルヒと
みんな一緒で楽しそうで
やっぱりホスト部はこうでなくっちゃというそんな終わり方

それにしてもお嬢様たち
本気で気付いてなかったとは
あのドレスの下りでぜったいみんな気付いていたと思っていたのに

読んでなかったうちに環の家のこととか、告白とか色々進んでてまとめよみするのも楽しかった

これ、リアル読みしてたら絶対毎月歯がゆかっただろうな…
とくに環の家問題とかホスト部活動禁止のところとか
けど環をお母さんにあわせようとみんなが一体なる回、大好き

ハルヒへの気持ちを確認してセグウェイで登校しちゃうおばかさんとか
仮にもヒロインに「なんでこのひとのこと好きなんだろう」とか言われちゃってる人って環だけなんじゃ…とか思った

とにかく何が言いたいか問いと

ホスト部は最後まで面白かったってことです

先生おつかれさまでした

素敵な作品をありがとうございます
最終巻も日本帰ったら、もしくはイギリスで買います

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2009.06.07 00:36

そんなわけで花ゆめ感想(ほぼ学園アリス)もこれが最後でしばらくお預け

これからは私の方が、主にレビューサイトさんを回ることになるかと


それでは感想いっきます



まずは学園アリス


両想いになった行平と柚香
この先つらいことが待っていると宣言された蜜柑は、それでもこの先過去のすべてを見ることを決意
その先に待っていたものは小等部校長の陰湿で巧妙な罠と行平の身の危険だった


蜜柑にとっては、一番つらい父親の危険
過去は分かっていてもこの場に自分がいることで変わるかもしれない最悪の結末への期待
それは誰もが望む夢であり、渇望
もしかしたら・・・を望んでしまうことはたぶん、誰にでもあって、それが今もしかしたら実現できてしまう距離にある
めちゃくちゃあがらい難い誘惑
ここで自分が止めたら、お父さんは死ななくてすむかもしれない
そんな純粋な思いと、あまりに重い現実を直視できなくてとった蜜柑の行動はある意味必然で
必死に止めるも、一度は穴から落ちてしまう
そうして初めて対面したお父さん
必死に伝えたくても肝心の声がでなかった
これは今の時代にいるはずのない人間だからってことなのか、それとも単に蜜柑が驚いた拍子に一時的に声を出すことを忘れてしまったのか
はたしてどっちだろう
無茶な行動のせいで時空が乱れて結局はその場から離れることができず、ことの成り行きを見守る一向
今回の蜜柑の行動はともすれば歴史が変わってしまうほどのこと
仲間が止めるのも無理はないし、当然だけど感情がついていかない
この後の展開として考えられるのは蜜柑たちがこの時代に介入して結果今の現実になったか、もしくはそのまま静観して現代へ続く結果になったのかのどっちか
前者だとあのときの行動が結果として・・・とちょっと、いやかなり後味の悪いものになってしまうかな、と
時間が絡むといろんな法則があったりして、結果論とか超ややこしくなるから、この後の展開がきになるところ
そんでもって、その行平はというと
結局彼がずっと心を砕いてきたペルソナによって決定打を打たれてしまうってことなのかな
校長の巧みな言葉によって行平への信用を不信感に塗り替えてしまったペルソナ
ついに暴走したかのようなラストだったし、そんなにガツンとアリスを使われたらさすがの行平でも太刀打ちできないんじゃないかと
このあとが、学園のタブーにもなった核心のときですね
うわー、一番いいところから読めなくなる
けっこう、いやかなりつらい
コミックスはいつになるのかな
超気になる



次は花と悪魔

はなちゃん、超ナチュラルに積極的
天然で押しちゃってます
どうやらまだちょっと無自覚さん
ビビがかなり哀れ
手出したくてもまだちょっと出せないよね…
我慢だよ、がんばれ、ファイト



そうそう、次から南マキさん新連載です
声優学校が舞台だそうで、またちょっと変わった学校が舞台なので面白そうです
声優さんってやっぱり視聴者側からは未知なる領域なので
特にわたしにしてみたら
そういう普段自分が身を置いていない世界の裏話的なお話は大好きです
帰国したらまとめ読みしてみたいなぁ


テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : 学園アリス 感想

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2009.05.29 21:28






読みました
やっと全シリーズ読んだよ、図書館戦争
有川さんにはまってこれが集大成かも、と勝手に位置づけて読み進めていったからこれでいったん一段落
そんでもって、最後に持ってきたかいがあったくらい濃い内容だったしどっぷり世界にはまった

アニメ化もされたし、おなじみ大人気のライトノベルハード版なテイストです
読もうかどうか迷いつつな時、後押ししてくださった方ありがとうございました


内容は、言うまでもなくお馴染みですね
検閲が合法化された日本での図書を守る図書隊員たちのお話です
そうっ!検閲が合法なんですよ
メディア規制法という検閲法が施行された時代、この法律に対抗するため図書館は図書隊を作って、日夜メディア良化委員会と死闘を繰り広げていた。
高校生の時助けてもらった憧れの王子様を追いかけて図書隊に入隊した笠原郁は、その持前の身体能力を買われて図書特殊部隊へ新人ながら抜擢される。
上官、堂上にしごかれながらも郁はさまざまな事件を乗り越えて成長して…


な、お話です

シリーズとしては図書を扱っているので表現の自由や、メディアとの付き合い方などいろいろと考えさせられることも多かったです
今現在作家として仕事をしている作者さんの伝えたいこともたくさん描かれているように思えました
出版の現状だったり、いろいろと
表現の自由とは言っても、やはり公に出すものだからすべてを垂れ流して書いていいわけではないですが、それでもこの言葉は悪いから世間に出しちゃダメって、国が上から決めつけるのはどうかな、って思うし
つか、やっぱりそれを考えるのは国民であって法律で駄目!ってひとくくりにしちゃうのは違うと思います
これ以上書くとどんどん話が重くなっちゃうので検閲の話はここまで


あとはキャラ語りに入ります

図書隊なんて特殊な設定ですけど、やはりこのシリーズの醍醐味、魅力はラブコメ度でしょう!


半端なくラブコメ度が高い


以下ネタばれ超超超×MAX含みますのであしからず(一応たたんどきます)


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タグ : 図書館戦争 感想

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2009.05.20 21:47

えーっと・・・ついに親知らずを抜くことになってしまいました

泣けてきます



それはともかく久々に花ゆめ感想でも

ネタばれなのでご注意を



学園アリス
前号にて晴れて想いが通じ合った柚香と行平
そのまま高等部校長に叩きのめされてます
そりゃあね、教え子に堂々手を出しちゃったから
ドンマイ♪(←軽っ)
いやー、でも通じ合ってくれてよかった
両親の話だから、くっつくとわかっていても行平が腹くくるまではやっぱちょっとドキドキだったので
柚香のほうはというと、こっちも決意をしていたみたいです
自分のアリスで小等部校長の思惑を阻止しようって
このへんの成り行きをつぶさに見ていたからジンジンは蜜柑の背景もすとんと入ってきたんだろうなあ
そんでもって昔蜜柑に言った、同じ無効化のアリスをもった教師云々の話はあながちうそじゃなかったと。彼的にはかなり煮え湯を飲まされていたんだなあ、とかでも心配もしていたんだよねとか、過去編観ておもいました
そんでもってペルソナの過去
やっぱ行平と接点があった
ついでに柚香とも
柚香のアリスが彼の役に立って、けどすぐに二人とも目の前から消えてしまって
代わりにペルソナを拾いあげたのが校長で
行平に心を開いていたペルソナの心情を思うと、突然目の前が真っ暗になった彼の状況はどうなんだろうと思わずにはいられない
蜜柑たちは今いる大人たちの過去を知って、これからどう動くんだろう
少なくともみんな昔から捻じれていたわけではなかったってことは知ってほしいな
ついに結ばれた柚香と行平
やっぱこのへんはちゃんと素通りしたよね、と野田っちにつっこみたい
このあとわかれが待っているけど、その先を見るかどうかは蜜柑の決定次第
読者としてはこのさきも全部暴いてしまいたいけど
ここまで引っ張られたんだし、そりゃあ何があったか全部教えてもらいたい
はたして蜜柑はどんな答えを出すのか
もしみないことになったらこの先の核心のときのことはこれから起こるだろう対決のときに小出しにみせていくのかも
つか、小等部校長のアリスくらいは教えてほしいなあ
やっぱこれも最後のネタなのかしら
たぶん一回くらい校長と柚香が顔を突き合わせそう
現代に戻ったときの展開も気になるーーー
ってかわたし次の発売までしか観れないじゃんっ
切なすぎる
あとはコミックス発売を気長にまって、定価×1.5倍くらいの海外価格を受け入れるかどうかです
(泣)


花と悪魔
ビビがかわいかった
もっと素直になっちゃいなよ、とか言ってやりたい
最後の最後で素直になったけど
ツンデレはなちゃんもかわいかったなぁ
どうでもいいけど扉のカラー着物がすごい素敵だった
CGだと着物の柄もきれいにでるよね
アナログだとひたすら手間なんだよ、模様が
そんな描き方もわからないし
ビビの想いは周囲にばればれなんだから、ちょっとくらいはなちゃんいただいちゃっても全然オッケーだと思う
14歳なんだし


そんでもって最後に悪魔とラブソング
新学期なにやら急展開
新入生たちはあのテレビ効果なのかマリアに大注目
仮にも先輩相手にあの悪ふざけはないだろう
なにやら強い新キャラ登場
マリアが翻弄されてるし
こっちも今後の展開期待っ
つか目黒が!!!
やきもちだよっ
このままくっついちゃえとか大声だしてみる
理性と煩悩の間で揺れ動く男子もまた好きです
悩みぬいてください
衝動的に気持ちを前に出しちゃうのは可




追ってるマンガが読めなくなるのは切ないところです
二年の間にかるくウラシマ気分になりそう
アニメは心おきなく追えるからいいんだけど

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : 学園アリス 感想

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