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2009.05.30 17:00

かねてからブログでも書いてましたが、未来は来月からイ/ギ/リ/スへワ/ー/キ/ン/グホリデーへ行きます                             (すみません検索除けです)



6/12に日本をたつので最終更新は11日かと


もちろんこれは日本での最終更新であって、ネットブックを持っていきますので向こうでもフェアリータウンは続けていきます

ただやっぱり日本にいるときのようにイラストを載せたり、本や漫画の感想は書けなくなります
イラストは落書きくらいかなぁ
デジカメアップになりそうです

二次創作はこれからも書いていきますので、ぽつぽつアップしたときは読んでくださるとうれしいです


一応報告までに


そんなこんなで準備に追われています

無計画がたたって本当やっばいです

一応ワーホリブログも書いてますので、それはまた実際向こうに行って、もうちょっと体裁が整ったらこちらにもリンクを貼ろうかと


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2009.05.29 21:28






読みました
やっと全シリーズ読んだよ、図書館戦争
有川さんにはまってこれが集大成かも、と勝手に位置づけて読み進めていったからこれでいったん一段落
そんでもって、最後に持ってきたかいがあったくらい濃い内容だったしどっぷり世界にはまった

アニメ化もされたし、おなじみ大人気のライトノベルハード版なテイストです
読もうかどうか迷いつつな時、後押ししてくださった方ありがとうございました


内容は、言うまでもなくお馴染みですね
検閲が合法化された日本での図書を守る図書隊員たちのお話です
そうっ!検閲が合法なんですよ
メディア規制法という検閲法が施行された時代、この法律に対抗するため図書館は図書隊を作って、日夜メディア良化委員会と死闘を繰り広げていた。
高校生の時助けてもらった憧れの王子様を追いかけて図書隊に入隊した笠原郁は、その持前の身体能力を買われて図書特殊部隊へ新人ながら抜擢される。
上官、堂上にしごかれながらも郁はさまざまな事件を乗り越えて成長して…


な、お話です

シリーズとしては図書を扱っているので表現の自由や、メディアとの付き合い方などいろいろと考えさせられることも多かったです
今現在作家として仕事をしている作者さんの伝えたいこともたくさん描かれているように思えました
出版の現状だったり、いろいろと
表現の自由とは言っても、やはり公に出すものだからすべてを垂れ流して書いていいわけではないですが、それでもこの言葉は悪いから世間に出しちゃダメって、国が上から決めつけるのはどうかな、って思うし
つか、やっぱりそれを考えるのは国民であって法律で駄目!ってひとくくりにしちゃうのは違うと思います
これ以上書くとどんどん話が重くなっちゃうので検閲の話はここまで


あとはキャラ語りに入ります

図書隊なんて特殊な設定ですけど、やはりこのシリーズの醍醐味、魅力はラブコメ度でしょう!


半端なくラブコメ度が高い


以下ネタばれ超超超×MAX含みますのであしからず(一応たたんどきます)


続きを読む

タグ : 図書館戦争 感想

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2009.05.26 21:27

「ねえ、やめましょうよ」

重厚な造りの扉の前を前にして、この期に及んで及び腰のポールにロタは威勢よく一括した。

「私とリディアは友達なんだ!結婚したからってあいつに遠慮するいわれはない」

そうは言ってもここ数日もう4日連続での訪問である。

「そうですけど、伯爵だって、その…」

あくまで弱腰なポールはなぜだか前日ロタに付き合わされている。

そろそろ伯爵の笑顔が怖い。

「あいつ!結婚したからってますますリディアを独り占めにするんだ」

頬を上気させて怒るのは昨日の喧嘩を思い出して。

ロタにしたってリディアは大切な友達だから。

そうやって半ば意地になって頬を紅潮させているロタをみてポールはにっこり笑った。

「な、なんだよ」

「いえ。ロタさんはリディアさんのことが大好きなんですね」

「なっ…、なんだよ。急に」

急に核心を突くポールの言葉にロタは二の句が継げなくなってそっぽを向いた。




あとがき★★
ポールロタ、ほのぼので

ロタの真っ赤になった顔がポイントです
そんでもってポールは天然攻めで
この二人もどうにかくっついてほしいなぁ

タグ : 伯爵と妖精 二次小説

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2009.05.21 21:26

「きれい…海に浮かぶお城のようね」
海の要塞、浮かんだ小島に見惚れてリディアはため息をついた。
「気に入った?だったらこのへん一帯買い取ってプレゼントするよ」
「もうっ、またそんなこと言うんだから」
「僕はいつだって本気なのに」
そんな風に少しだけ拗ねて見せるエドガーは、たぶんリディアがそれじゃあ…などといったそぶりをみせると本気でこのあたりの土地を買い占めそうなので苦笑いで済ませてしまった。
どうもエドガーはリディアに甘い。
これは結婚前から分かっていたことだけれど、法律上晴れて夫婦になってからはその甘さは激甘の一途をたどっているようにも思える。
私がしっかりしなくちゃ。
たぶんエドガーの言うまま、あれもこれもなんて言っていたら、たぶんいけない…。
「ねえエドガー。本で読んだんだけど、名物のオムレツがあるらしいわよ。その…そ、それだったら一緒に、食べたいかも」
「本当?」
エドガーの危ない思考を少しでもこちら側に引き戻すべくリディアは頭の中を総動員して代替え案を提示した。
ちょっと強引だったかな、という思いと、自分の方から何がしたいなんてまだ慣れていなくてしどろもどろになってしまったけれど、エドガーはその案に乗ってくれたようだ。
リディアの要望らしき言葉を受けて喜色満面になった。
「うれしいな。リディアの方から何がしたいって言ってくれて」
「そ、そんな大したことじゃないわよ。ただ何が食べたいって言っただけだし」
もっと甘えてほしい、エドガーが常々そう思っていることはリディアだって分かっている。
ただどうしても恥ずかしくて、なかなか口に出せないだけ。
「それでも嬉しいよ。僕としては可愛くリディアがおねだりしてくれたら何だって買ってあげるのに」
あれ、またそっちに逆戻り?
「ほらエドガーったら。早く行きましょう」
今度こそ本気でモン・サン・ミッシェルを買い取るとかなんとか口に出しそうになるのを慌ててそらそうとリディアはエドガーを馬車のなかに押し込めた。



あとがき★★
新婚旅行から一幕書いてみました
モン・サン・ミッシェル大好きなのでそこを舞台に
本気でエドガーならリディアのためだけに買い取りそうだけど、絶対無理だから!!とか言ってみる
さて、そんな噂のオムレツは…


話のネタに食べてください

な感じです


タグ : 伯爵と妖精 二次小説

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2009.05.20 21:47

えーっと・・・ついに親知らずを抜くことになってしまいました

泣けてきます



それはともかく久々に花ゆめ感想でも

ネタばれなのでご注意を



学園アリス
前号にて晴れて想いが通じ合った柚香と行平
そのまま高等部校長に叩きのめされてます
そりゃあね、教え子に堂々手を出しちゃったから
ドンマイ♪(←軽っ)
いやー、でも通じ合ってくれてよかった
両親の話だから、くっつくとわかっていても行平が腹くくるまではやっぱちょっとドキドキだったので
柚香のほうはというと、こっちも決意をしていたみたいです
自分のアリスで小等部校長の思惑を阻止しようって
このへんの成り行きをつぶさに見ていたからジンジンは蜜柑の背景もすとんと入ってきたんだろうなあ
そんでもって昔蜜柑に言った、同じ無効化のアリスをもった教師云々の話はあながちうそじゃなかったと。彼的にはかなり煮え湯を飲まされていたんだなあ、とかでも心配もしていたんだよねとか、過去編観ておもいました
そんでもってペルソナの過去
やっぱ行平と接点があった
ついでに柚香とも
柚香のアリスが彼の役に立って、けどすぐに二人とも目の前から消えてしまって
代わりにペルソナを拾いあげたのが校長で
行平に心を開いていたペルソナの心情を思うと、突然目の前が真っ暗になった彼の状況はどうなんだろうと思わずにはいられない
蜜柑たちは今いる大人たちの過去を知って、これからどう動くんだろう
少なくともみんな昔から捻じれていたわけではなかったってことは知ってほしいな
ついに結ばれた柚香と行平
やっぱこのへんはちゃんと素通りしたよね、と野田っちにつっこみたい
このあとわかれが待っているけど、その先を見るかどうかは蜜柑の決定次第
読者としてはこのさきも全部暴いてしまいたいけど
ここまで引っ張られたんだし、そりゃあ何があったか全部教えてもらいたい
はたして蜜柑はどんな答えを出すのか
もしみないことになったらこの先の核心のときのことはこれから起こるだろう対決のときに小出しにみせていくのかも
つか、小等部校長のアリスくらいは教えてほしいなあ
やっぱこれも最後のネタなのかしら
たぶん一回くらい校長と柚香が顔を突き合わせそう
現代に戻ったときの展開も気になるーーー
ってかわたし次の発売までしか観れないじゃんっ
切なすぎる
あとはコミックス発売を気長にまって、定価×1.5倍くらいの海外価格を受け入れるかどうかです
(泣)


花と悪魔
ビビがかわいかった
もっと素直になっちゃいなよ、とか言ってやりたい
最後の最後で素直になったけど
ツンデレはなちゃんもかわいかったなぁ
どうでもいいけど扉のカラー着物がすごい素敵だった
CGだと着物の柄もきれいにでるよね
アナログだとひたすら手間なんだよ、模様が
そんな描き方もわからないし
ビビの想いは周囲にばればれなんだから、ちょっとくらいはなちゃんいただいちゃっても全然オッケーだと思う
14歳なんだし


そんでもって最後に悪魔とラブソング
新学期なにやら急展開
新入生たちはあのテレビ効果なのかマリアに大注目
仮にも先輩相手にあの悪ふざけはないだろう
なにやら強い新キャラ登場
マリアが翻弄されてるし
こっちも今後の展開期待っ
つか目黒が!!!
やきもちだよっ
このままくっついちゃえとか大声だしてみる
理性と煩悩の間で揺れ動く男子もまた好きです
悩みぬいてください
衝動的に気持ちを前に出しちゃうのは可




追ってるマンガが読めなくなるのは切ないところです
二年の間にかるくウラシマ気分になりそう
アニメは心おきなく追えるからいいんだけど

テーマ : 日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル : アニメ・コミック

タグ : 学園アリス 感想

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2009.05.18 21:32

0518.jpg


新刊の会話より、バトル勃発みたいな

ケリーは強そうですよよね
レイヴンにだってそのうちガツンと意見をいいそう

この二人のやり取り面白かったのでぜひとももっとくっつけてほしい

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2009.05.15 22:02

「どしたの…、さっきから」

「べっ、別にっ!!」

後ろ手に持ったものを意識してしまって、ついそっけなく返してしまった。

ああもうっ!なにやってるの、私

「そう?なんか様子がへんだったから」

特に気にした様子もなく首をかしげて踵を返そうとしたうさぎに私はあわてて口を開いた。

「だからっ!その!!」


「ん?」

「これっ!!」

そのままバッとうさぎに、今まで後ろに隠していた真っ赤なカーネーションを押しつけて私は階段を駆け上がった。

なんというか、普段から喧嘩ばかりだから恥ずかしすぎる。

だってうさぎったら全然意識していなさそうだし。

だけど、今日は特別だったから。

どうしても渡したかったから。

もっと素直に、可愛く渡したかったけど、今はこれで許して。


ママ。




あとがき★★
突発、母の日記念でちびうさちゃんです
ちょっと遅れてしまいましたが…

ちびうさちゃんはたぶん意識するとツンのが勝ってしまうのではないかなぁとおもってこんな感じです
たまにぐさっとくるくらいうさぎちゃんに対してめちゃ可愛いこともあるし、たぶんあれはデレの方ではないかと
私の中でうさぎちゃん親子はツンデレです
ちびうさちゃんは、うさぎちゃんに対してめちゃツンデレ

ぷぅっとふくれたちびうさちゃんかわいくて好きです

| セーラームーン | コメント(2) | トラックバック(0) | |

2009.05.14 21:30






ひさしぶりに感想を


ビーズログ文庫、山咲黒さんの本です

童話のお姫様たちを主人公にしたファンタジー
有名な物語をアレンジしてあるので入りやすいかと思います

なんと白雪姫とシンデレラと眠り姫が一気に登場
大集合です
当然王子も三人でてきます
それぞれ性格が若干黒いです
姫たちもなにげにいい性格してます
童話にあるようなひたすら受身でやさしい世間知らずなお姫様、なんてのじゃないです
けど、そんないい性格な主人公たちの織りなす恋模様と魔女との対決がお勧め
恋は突然に、そんな言葉がぴったりなくらい作中シンデレラの相手役の王子がころっと恋の病に落ちるし
普段牛歩恋愛至上主義な私的には大丈夫か?とか思ったけど、そもそもシンデレラの王子って踊った間しか一緒にいなかったのに突っ走った、そんなしょうもない人だったじゃんっ!!とかいう先入観のおかげかまったく気にすることなく読めました
てかあまりの変わりようにある意味あっぱれ
理性と欲望との間でプチ葛藤するところがよかった

話は前後編で終了とか思っていたら、なんと
今月新刊で続編が出るみたいです
さっきみつけました





これです、これ

なんか表紙で若干ネタばれな気もしますが・・・
そこはあえてスルーな方向で(汗)

あの三カップルの行く末なので楽しみ



そうそう、作中の世界観はめちゃ西洋ファンタジーなのに、登場人物の名前がみんな日本風の漢字の名前です
そんなギャップもまた面白い

シンデレラは作中、早苗さんです
白雪姫が珀蓮で、いばら姫がしらね(すみません、漢字忘れました)


作者さんによるあとがきの王子への突っ込みも素敵でした
たしかにー、とかついうなずいちゃうようなことが多々あって

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2009.05.11 20:36

0034.jpg

カラーインクでちまちま塗っていたやつにホワイト入れたのでアップしてみました
ちびキャラは等身が難しいね

こういうちっちゃいキャラクターもかわいく描けるようになりたい

背景を塗るときがいちばん緊張しました

人物塗った後に色入れたので
つくづくマスキングがほしい

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2009.05.10 18:38

大分遅くなってしまいましたが伯爵と妖精感想です

以下ネタばれ含まれますので未読の方はご注意ください



それではいきまぁす



待ってましたの新婚旅行
散々書いたけど、大好きな国フランスが舞台ってことでテンションもあがりっぱなし
リディアとエドガーがパリへモン・サン・ミッシェルへって超うれしい
モン・サン・ミッシェルではオムレツ食べたのかなとか、階段気をつけてねとかなんとかいいつつ手をそっと差し伸べたり・・・なんていろいろ想像しながら読んでました
フランス好きとしてはもうブルターニュ地方へ行くっきゃないかもしれない
てゆーか行く!絶対行ってきます
話は脱線しましたが本編へ
新しく登場した赤いムーンストーンにイブラゼルの女性?ダイアナ
前回の方が番外っぽかったってくらいに今回は甘いタイトルからは想像もつかないくらい本編バリバリ
甘いのはエドガーの頭の中だけってくらいシリアスでした
でもそんな話の持っていきかたが伯妖らしくって好き
マッキール家のしがらみがついて回るリディア、プリンスの影を背負うエドガーとまだまだ試練はたくさんあるけれど、二人の絆は確実に強くなってきているな、を実感
最後のあたりとかやばいね
二人は絶対一緒、なシーンがめちゃ可愛い
リディア強くなったなぁ
フェアリードクターとしての決意もだし、エドガーへの真剣な思いも
アーエスの言葉で、きっとこれからもマッキール家は登場するんだろうけど、もう結婚したんだし預言者が登場したってもう大丈夫
パトリックだって強引に離婚をせまったりはできないはずだし
つかそんなことしたらマジぶっとばします、私が
今回新しいアイテムが登場して、これからは赤いムーンストーン探しになるのかな?
それと並行してプリンスとの因縁だったり預言者だったりなんでしょうかね
まだまだ謎だらけなので今後の展開が楽しみです
さて、今回で何が楽しかったかったって、それはもうたくさんありますが天然街道まっしぐらなレイヴンでしょうか
空飛ぶガレットホントに探してくるし
私も観たいぞ、ガレット
レイヴンのニコへの愛が痛いほど伝わってきました
ニコと一緒に御飯
女の子よりニコの救出を優先
どんだけ仲良しなんだ
昔からは考えられないくらい友情を深めあっていますけど、ぜひともケリーとの深めてほしい
ケリーとからんだレイヴンも面白かったから、この二人のやりとり今後も楽しみ
30歳発言、ウケました
女の子にそれはないだろう、それは
ケリーの侍女っぷりもたのもしかった
やっぱりリディアの近くにいる女性が妖精を当然のように受け止めていて、一緒にトラブルに巻き込まれて…なんていうのが一番です
ここにロタを加えたら最強女性三人衆が誕生するんじゃないでしょうか
(いろんな意味でエドガーは災難)
しっかりもののケリーの今後の活躍に期待ですよ
そんでエドガーのリディアラブっぷり
まあ、これはいつものことだけど結婚しても相変わらずです
こっちが赤面しちゃうくらい手が早い
あんたリディアを見たらチューしかできんのか、と言いたい
たぶん真顔で即答されそうだけど
ラストシーンのやりとりが可愛かった
そんないちゃつきぶりも微笑ましいです
エドガーの場合茶目っ気たっぷりだから
なんとなく読んでいても、まったくこいつは…くらいで微笑ましい
リディアにとってみたら切実問題か、きっと

貴族の社交も大変ですね
旅行先でもお茶会だの晩餐だの
うーん、めんどくさいなあ
あとフランシスは今後も登場するのかな?
なにやら騎士の誓いっぽいことしてたけど
そうそう、リディアが連れら去られちゃったあとの男二人の会話が面白かった
主にはエドガーの泣き言だけど
リディアと食べるはずだったのに、とかその辺


そんなこんなで駆け足君に感想を書いてみました
やっぱ伯妖大好きです

ホントに大丈夫かってくらい準備が進んでないけど、ワーホリ出発まで一か月
発売直後に読めるのはこれが最後になってしまいますので次の巻の感想は、ちょっと遅れるかもです
つか帰国後にまとめよみ、なんてことはやっぱしたくないのでできるだけリアルタイムで追っかけられるよう頑張りたい
イギリス、物価高いからなぁ…
ポンドで日本の小説がいくらするかにもよるけれど

タグ : 伯爵と妖精 感想

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2009.05.10 15:37

0510.jpg


そのまんまワンピがほしいなあとか思いつつらくがき


昨日見つけたのは花柄だったのっ

だけどそんなん塗れないから無地
青いいよね

そんでやっぱらくがきにはペンタブだなぁと痛感

マウスじゃ文字が超きたない

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2009.05.09 21:02

前回から間が空いてしまってすみませんでした


コメント・拍手いつもありがとうございます

今日は伯妖新刊でも噂になったガレットを食べてきました
読んだら久々に食べたくなったので池袋に行ったついでに寄ってきました

オーソドックスなものは卵とハムとチーズの入ったものですが、今回はニース風サラダが盛られたものを食べました
(やっぱ野菜のがヘルシーかなとか思って)

久しぶりのお買いものも楽しかった

フェルウのTシャツがやばいくらいにかわいい
デザインが可愛すぎるっ//////
いいなぁほしいなぁとか思いつつ値段で断念…
あーでもほしいなあ

レッセもアプもかわいくって好き


服ネタが長くなりそうなので強制的に終了します

それではお返事です





続きを読む

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2009.05.09 01:53

すっかり放置気味でした…

イラストとかアップしたい
あとホワイトだけなのになぜか進まない…


そんなこんなで伯妖の新刊さっき読み終わりました

今回もリディアが可愛かった
エドガーもかわいいなぁとか思った
なんなんだ、あの甘えっぷりは
けど甘えっぷりなわりに手が早い

ラブ度もあってけど伯妖の醍醐味な妖精ファンタジーな世界観もあって

谷さんはすごい!!

長ったらしい感想は週末にでも書こうかと
とりあえず読んだーっていうテンションそのままに
生存報告兼ねて


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2009.05.02 21:01

気がつけば5月…


すみませんっ!

皆さまからいただいた拍手とコメントにお返事が返せてません

毎回とってもありがたく、嬉しく拝見させていただいています
最近ブログの更新がおろそかになってしまっていて

ホント申し訳ないですっ

風邪は全快しました
もともとそんなひどくもなかったので、鼻をずびずびやっていましたがそれもおさまりました


休み中になにかしらできたらと思ってますのでこれに懲りずに遊びに来てください

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2009.05.01 22:08

やっとこさ読みました

検閲なんてふざけたもん絶対反対ーーーーっとか思いつつ

それよりもラブコメ要素ヤマ盛りな展開が激しくツボでした

やばいなぁ

もっと早くに読んどけばよかった
基本いろいろ後手に回ってる気がする
ラブコメ最高ですね
さくさく別冊まで読み進めていきたい

読みたい本がたまりまくってて困ります
伯妖も早く読まねば

でも図書館~の続きも激しく気になる




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