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2008.01.27 18:26

やっとコバルト文庫の札屋一蓮が借りれました
あと2冊ってところで頓挫して一ヶ月
今までまったく予約とか入ってなかった分借りられちゃったときにはかなりへこみましたがやっとです。
ここでは多分異色かな
ラブコメ系ではないので。京都ごった煮陰陽師系なお話です。
しかも作者あとがきであと一冊で完結とか謳っているのにその完結編はいまだ出版されず早○年・・・・・。
なにもそんなところで打ち切りにしなくっても・・・・な感じですが面白いのでオススメ

今年は新作を図書館で追い求めもいいけれど完結した作品の一気読みもしようかなぁなどと企んでます。
つか色んなシリーズを平行して借りていると間開いたやつとか本気で話の筋を忘れちゃってたりとかなんとか・・・
多いです、そんなこと。
で、今気になっているのが流血女神伝。
なんとシリーズ27冊。
読み応えありそうですよね
かつくら最新号で特集されていたので気になってみました。

あとはやっぱりこないだも書いた身代わり伯爵シリーズ。

高殿円さんの某インドものもインタビューで資料を読み漁るんで的なことおっしゃっていたので気長に待ってもいいんですよね??
あんなラストだと続き本気で気になりますからっ

そうそう最近妖精本がかなり気になります。
今日も図書館で妖精辞典なるものを発見
心惹かれましたが時間がなく断念

伯爵と妖精にはまっていらいかなり妖精にも興味あります
そしてケルピーとかセルキーとかの説明文に一人悶えてます
ケルピー!!!!!とかなんとか


とまぁ色々本について書きなぐってみました。
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テーマ : オススメの本 - ジャンル : 本・雑誌

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