マリア様がみてる キラキラまわる
さてさっき読み終わったマリア様がみてるの感想を
こちらも季節が巡って3月に突入
いつぞやのリベンジ、遊園地編
私には某夢と魔法のテーマパークに思えてしょうがなかった。
多分色んなところを参考にしているんだろうけど脳内変換では完全○ィズニーと思ってよんでました。
もちろん、これは私の勝手な想像
でも小説ってそういう読み方してもいいと思う
書き手の気持ち読み取ったり、読み手が色々想像してみたり
豪華メンバーでの遊園地も一波乱も二波乱もぐるぐるあり・・・・
なにもせっかくの遊園地なのだからってくらいなカンジだけど、さっくり綺麗にまとめちゃうのは今野さんのさすがなところ。
キチンときれいにまとめてくれてさくさく読めちゃいました。
私も一緒に遊びに行ったかのよう
個人的にオススメはやはり蔦子さんと笙子ちゃんペアでしょうか
この二人、とくに笙子ちゃんの蔦子さま大好きオーラがめちゃくちゃ可愛くって大好きです
なにせ蔦子さん追っかけで写真部に入部しちゃうくらい
妹オーディションオススメですよ
あと注目すべきは瞳子ちゃんと可南子ちゃんのコンビ
こっちもしっくりと落ち着くところにおちついてなかなかいいコンビ
可南子ちゃんふっきれたらいいキャラになりました
これからもずっと瞳子ちゃんのよき突っ込み相手になってほしいです
次回はいよいよ卒業かな?
それとももう1巻くらい間を空けるか先輩方と同じく前後編でもってくるか・・・
さてさてどうなりますか
やっとやっとの一年もそろそろおしまい
やっぱりここは最後まで付き合うしかないでしょう!
カレンダー
さっきいつもとは違った本屋さんに行ってきたらラノベコーナーにコバルトのカレンダーがサンプルで置いてありました
いいなぁ
いいなぁ
昔はちょこちょこ当たってたけど最近は当たらないんだよぉ
うーん・・でも去年とかは結局応募もしなかったけど
作りもしっかりしてたし、イラストも豪華だし
やっぱりほしいなぁ
だってほら、伯爵と妖精のイラストもあるわけだし
今年は久しぶりに頑張っちゃおうかな
頑張ったところで頼るは結局運になってしまうけど・・・
世界不思議発見
昨日の世界不思議発見はチベットでした。
チベットといえば風の王国。
冒頭で文成公主の名前が呼ばれたとき叫んじゃいました。
翠蘭ですよ!!
唐から降嫁したお姫様
実際のチベットの風景を観たことが無くって、すっごい標高の高いところなんですね。
色々小説と違ってたところとかもありますがそれでも感極まっちゃいました。
あぁ、でも途中で滅茶苦茶これってば今後の展開のネタバレなんじゃ・・・・的な発言もありましたが・・・
まぁ風の王国の幕引きとは違うかもしれませんし。
鉄道が通ったチベット。
いつかラサまでいってみたいなぁ
昨日は夜まで伯妖を書いてたんですが・・・・
なんとワードが問題を起こしていいところでエラー
そりゃぁ保存する暇なんかなく・・・
ぎゃぁぁ!!!!な展開へ。
マジへこみました・・・
お話ってねぇ、一度書いたもの一言一句同じにかけないんじゃァァボケぇくらいに
昨日唯一よかったことはネタの神様が降りてきていてスムーズに文章がうかんだことでしょうか。ほんと救われました。
よかった。やる気がありあまってるときで。
普通の日だったら確実に終わってたよ。あの時点で
かなり長いので多分書きあがったら2回くらいにわけて公開かな
以下お返事です。
続:守龍ワールド語り
緑のアルダ新刊読み終わりました〜〜
ってことでガツーーっと語りたい!!
垂れ流しちゃえってことでこっからガツンと榎木さんの守龍ワールドシリーズについて語ります
興味あるかただけポチッと押しちゃってください。
コバルト新刊
帰りに売ってるかなぁって寄ってみたらもうおいてました、コバルト新刊
今月はなんといっても緑のアルダ外伝です。
ずぅっと待ってました。
大好き守龍ワールド♪
ってことでさっきまでずっと読んでました。
以下途中までのネタバレ含みなテンション高め守龍ワールド語りです。
書きたい書きたいぃ
さて、ようやく9月ごろに買った風の王国を読み始めました。
今週末最新刊出るしね。
平行して色んなシリーズ読んでると本当に話を思い出すのが大変。
特に風の王国とかの歴史系とかだと。
でも面白いので好き。
毛利さんは文章も話の持ってきかたも上手いなぁって思います。
風の王国は コバルト文庫から出てるシリーズね。
珍しいチベットが舞台のお話。
といっても唐の時代だから吐蕃。
毎回色んな事件が起こるのでハラハラします。で、ええぇとこの人は誰だっけ?に陥る羽目に。
週末でたら速めに読もう
で、今日のタイトルはというと。
昼間ずぅっとオリジナルストーリーを考えていたから。
漠然と長い話書きたいなぁから始まって、どうせだったら年の差カップルでしょ。
だったら男性がめちゃくちゃ裏表激しくって王子様で
そしたらやっぱりヒロインも王女様で結婚初夜に旦那様足蹴にしちゃうくらい元気よくって・・・
とついできたらしょっぱなに会ったのが王子様の愛人疑惑?な人とかでてきたちゃったりするようなときめく異世界ロマンス書きたいなぁなんて
ずっと考えてました。
こう書くとどんな設定?って感じだけど好きなこと詰め込んだらこうなってしまった。
時間あれば書きたいなぁ
ブログ始めてから創作意欲が湧き出てきました。
中学生くらいの頃はよく書いてたんだけどね。
漫画も小説も。
書きたいものがたくさん
イラストもお話も頭の中にはたくさんあるのに時間が無い
ラフ画ならあるんだけどね〜
あと最近ここでショートをたくさん書いてるせいか長いオリジナルが書きたくてしょうがない
イラストといえば最近ファッション誌を参考に書きまくっていた反動かやたらとドレスが書きたい
ふわふわなお洋服いいよね
で、ドレスといえばさっき古本屋でローズテーラーを仕入れてきました。
何気にラノベコーナーよったら一冊あったので迷わずゲット
こうして集めていったらそのうち集まるかしら
ちまちまやってらシャーロックに呆れられそう
パメラには怒られそう
ローズテーラーといえば今日はコバルト本誌の発売日
ちらっと読んできました。
なんたって伯爵と妖精、ローズテーラーの特集ですから!
詳しい感想はそのうち
ああ、でも谷さんのインタビューでエドガーだからこそリディアも恋に前進できたって書いてあったけど
ホントにそうだと思う
女の子はね
褒められて褒められて惚れられて綺麗になるんだよ?
今回の成果
図書館での戦利品などなどひさびさの??ブックレビューでも
長くなりそうなので開き直って続きを読む設定
では下より、興味あるかは是非是非♪
主にコバルト系の紹介が多いかと
小説話を色々と
図書館で月色光珠の最新刊を確保♪
今回は運が良かった
イギリスだろうが中華モノだろうが基本雑食。
くっつきそうでくっつかないとか男のほうが主人公の女の子にメロメロ→で暴走とかそんなお話なら何でも読みます。
そうそう12月のコバルト新刊はやっとやっとの緑のアルダシリーズ外伝
本編未消化がけっこうあったのでご本人様HPでおっしゃっていたように色々回収してくれる模様。
とっても楽しみ
アルダとウルファについては雑誌で既に掲載されたので気になるところとしては書き下ろし部分。
さてさておてんば王女様と公爵様はその後どうなったでしょうか??
こっちのカップルの行方も気になるので是非是非お願いします。
男性年上、でも年下の女の子に振り回される
これってなんて素敵なシチュエーション
惚れた弱みってヤツでめっきり弱くなっちゃうんだよね。
強気な女の子も好き
なので緑のアルダでは王女様アナンシア好きです。
お姫様しゃべりも可愛い
そんなシチュエーションではアダルシャンシリーズのアレクとユティとか。
アレクもユティに弱いよね。
ユティが強く言うとよっぽどのことがないかぎり強くは出れない。
でも何気にやきもちやいちゃうみたいな。
あとはやっぱまもうさ!
衛さんもうさぎちゃんに弱いよね。
アニメ無印は強かったけどさ
両思いになったらめっきり
振り回されてるのがいい!
うさぎちゃんの暴走っぷりもよかった。
特にSの誕生日話とか。これは振り回されてるわけじゃないけど愛しの彼女のために奮闘って辺りで。
話は変わって。
彩雲国新刊は番外編だね。
今日行った本屋さん他のビーンズ文庫は早売りしてたのに彩雲国だけ無かった・・・・
でもでも中のチラシで表紙はちゃんとチェック!
今回は!!!!!!!!!←素敵度の高さです。
やばい!!
あのお方です。
あぁ明日フライングどっかしてくれないかなぁ
ヴィクトリアンローズテーラー
こないだ買ったコバルト文庫 ヴィクトリアンローズテーラーシリーズ読みました。
まだ第一巻ですが・・・
まずイラストが綺麗!
そして英国19世紀。車も出てくる後期が舞台でドレス!
トキメキ要素満載でした。
なにしろお相手のシャーロックが黒髪美形で何気に口が悪いとかゆーもろヒットなお方。
勿論公式な言葉づかいも出来るけど、ローズカラーズだと口が悪くなるとかゆー使い分けが出来るお方。
ヒロインのクリスが労働者階級だからめちゃ身分差の恋で難しいとは思うけどぜひとも幸せにくっついてほしい
てかやりとりがもう、もう!!!
シャーロックがいいのよ!とにかく。素敵カッコいい
話はというと、ロンドンで評判の恋を叶えるといわれるドレスを仕立てるお店。それがロンドン郊外にあるローズカラーズ。
店主のクリスは依頼主の恋の形をドレスに作り上げる。
ある日妹のドレスの依頼に来たシャーロックとクリスが出会って・・・??
てな感じのお話です。
クリスがめちゃ内気なのでなかなか進展しませんが恋心をセーブしているような描写がなんともツボ。
既刊が結構でちゃってるからこれからそろえるのが大変かな。
でもオススメ。
金欠だし欲しいものたくさんあるからどうしよう的なところが本音だけど。
いつかそろえたい。
本編では何気にえぇ〜みたいな展開なので
文庫のいいところは既刊立ち読みができることだよね。
あとドレスの描写がたくさんあって嬉しい
お洋服も大好きだから色々知れて楽しいです
靴とか帽子とかもセットでね。
最近のコバルトは英国舞台の話がたくさんあって嬉しい限り。
どれもみんな微妙に年代が違ったりなので読み比べたり好みのを見つけたり。楽しいですよ













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